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本サイトをご覧頂きまして、ありがとうございます。

このブログの管理者は強みは節約の知識現状分析による未来予測です。
皆様の資産形成の為に役立つの情報を共有していきます。

ブログの管理者について

うさぎ
うさぎ

初めまして、うさぎと申します。

36歳愛知生まれの男性です。

食べる事が大好きな会社員で年収は500万~600万です。

私は19歳から投資を始め投資歴17年です。

現在は家1件と車1台を所有し、金融資産は約2、400万円です。

資産の内訳(株式1,430万 貴金属・仮想通貨270万 現金・国債700万)

私の強み

私には2つの強みがあります。

それぞれの強みを組み合わせることで、資産を効果的に増やしてきました。

① 節約の知識

まず、私の一つ目の強みは「節約の知識」です。

お金を無駄に使わず、賢く使う方法を学ぶことで、少しずつ貯金を積み上げてきました。

節約は資産を形成する上で非常に効果的です。

なぜなら、収入を増やすためには残業や副業をすることも考えられますが

その場合、増えた収入には税金などがかかってしまいます。

結果として、手元に残るお金は限られてしまうことが多いです。

しかし、節約によって浮いたお金には税金などがかかることはありません。

つまり、自分の生活費を見直し、無駄遣いを減らすことで

その分を効率的に投資や貯金に回すことができるのです。

② 現状分析による未来予測と投資

そして、二つ目の強みは「現状分析による未来予測と投資」です。

過去のデータや現在の状況を分析し、将来の動向を予測することで、効果的な投資を行ってきました。

③強みの相乗効果

これらの強みは相乗効果があります。

節約で貯めたお金を、将来の状況を見極めて最適なタイミングで投資に回すことで

資産を効果的に増やすことができます。

私自身、この方法で資産を着実に増やしてきました。

投資歴と実績

18歳の頃から社会に出て働き始めました。

当時からお金を貯めることに情熱を注ぎ、無駄遣いをしない生活を心掛けていました。

社会人になって最初の年に、200万円を貯金することができました。

しかし、日本円での貯金は利息があまりつかず

長い間お金を積み立ててもあまり増えないことに気づきました。

そんな時、2007年に外国の通貨で貯金することで、3~5%の利息を得ることができることに気づきました。これを試してみると、たった1年で100万円が104万円に増えました。

ここで投資の可能性を感じました。

その頃ちょうどリーマンショックが起こり、為替相場が大きく変動しました。

この機会を利用して、外国為替取引(FX)を始め、ドルや豪ドルを購入しました。

円高になる可能性が低くなったため、比較的安定した方法でお金を増やすことができました。

情報や知識を持つことがお金を生み出す手助けになることを理解しました。

私は分析や知識の獲得が得意でしたので、節約と為替取引を組み合わせてお金を増やすことを続けました。30歳の時には2度車を買い替えた後でも、貯金は1,000万円を超えました。

そして、コロナの影響によるインフレの兆しが見えた際、33歳の時には2020年の夏にビットコインを購入しました。金は2倍に、ビットコインは6倍になるなど、580万円の利益を得ました。

現在、34歳で結婚し、中古住宅を購入しました。結婚式や家具、リフォームなどにもお金を使いましたが、家を除く資産額は2400万円を超えました。

まとめ

私の強みは情報収集と解析能力です。

これらの能力を使って、効果的な節約方法や投資のチャンスを逃さずに実践しています。

ブログで共有する内容

このブログでは、私が日々実践している節約術や投資の勉強、経済指標の分析結果などが

他の人たちの為になるかもしれないとこのブログを立ち上げました。

これらの情報が、皆さまの資産形成にお役立ていただければ幸いです。

資産形成の重要性

資産形成は早く始めるほど、効果を飛躍的に高めることができます。

たとえば、年間で10%の利益を上げるなら、100万円の場合は10万円の増加です。

しかし、1000万円だった場合は100万円の増加になります。

このように早期に資産を増えていれば、仕組みです。

最後に

このプログを通じて、皆さまの資産形成の手助けができれば幸いです。

投資にはリスクがつきものですので、ご自身の判断で行動されることをお忘れなく。

資産形成への一歩を共に進めることを楽しみにしています。

このブログのサブキャラクターの紹介

ムンちゃん
ムンちゃん

どうも、ムンちゃんです

【プロフィール】

名前: ムンちゃん

年齢: 不明

性格: 食べることが大好きです。

将来のために貯蓄が大事だと聞いて、好きなものが食べられなくなる不安を抱いています。